クラスター速報

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クラスター(集団)に関する事件や話題をまとめるブログです。 新型コロナウイルス集団感染、渋滞、行列、混雑情報など。

インド株

【早期に収束したかに思われたイスラエル。デルタ株にて陥落か】 12~15歳の全員にワクチン接種を推奨・・・デルタ型変異株の感染が学校で相次ぐ

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1: イスラエル、デルタ株で陥落か
イスラエルは21日、感染力がより強いデルタ型新型コロナウイルス変異株の感染が新たに拡大しているとして、
12─15歳にもワクチン接種を推奨すると発表した。

先月に接種対象を青少年にも拡大したが、これまでは接種の是非を保護者の判断に委ねていた。

イスラエルでは、対象年齢者の4分の3前後が接種を完了、1日当たり感染者数は1月ピーク時の1万人超から1桁台に減少していた。
こうした中、外国からの観光客受け入れは依然ほぼ停止されているが、社会的距離(ソーシャルディスタンス)規制はほぼ全面解除されている。

しかし、先週になって2つの学校で感染が再燃し、保健省によると、1日当たりの陽性者が100人に増加した。

政府は、夏には海外渡航が増加するとして、12─15歳の全員に対する接種を公式に推奨した。

イスラエルは世界に先駆けてワクチン接種を推進し、収集したデータをワクチンを提供した米ファイザーと共有している。
https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-israel-idJPKCN2DY05A

【ワクチンで】 学校での集団接種「推奨せず」…政府近く通知、同調圧力の恐れから
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1624278290/

ROOM - 欲しい! に出会える。 https://t.co/zBW5fhjNDQ

— クラスター速報@管理人 (@ttx26002000) April 6, 2021


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【デルタプラス株すでに日本へ】デルタ株(インド菌株)のさらなる変種「デルタプラス」、感染&ワクチンによる免疫も効果なし 日本で13件

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1:デルタ株(インド菌株)のさらなる変種「デルタプラス」が発見されたそうです
インド保健省は、インドのSARS-CoV-2ゲノミクスコンソーシアム(INSACOG)が、コロナウイルス・デルタプラス(B.1.617.2.1)の株を「懸念すべき変種」と認定したと発表した。デルタプラスは一度感染した人やワクチンを接種した人の免疫にも抵抗を示す。

インド保健省は人口密度の高いマハーラシュトラ、ケララ、マディヤ・プラデーシュの各州政府に対し、ウイルスについて警告を発した。このウイルスはデルタ株(インド菌株)のさらなる変種。

インドの数十の研究所の科学者によると、「デルタ・プラス」は従来の株とは異なり、拡散速度が速く、肺細胞への感染がより深刻であるため大きな憂慮を呼んでいる。科学者らの中には、この新種の株には抗体による保護も歯が立たないという見方を示している。

「デルタ」と命名されたコロナウイルスの株は昨2020年10月にインドで発見され、その後、日本を含む世界各地に拡散した。
https://jp.sputniknews.com/covid-19/202106238481301/


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【日本のコロナ対策崩壊序章か コロナ療養者施設でインド型クラスターか】無症状者向け宿泊療養施設のスタッフら9人感染、運営休止に

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1: ちなみに療養者にインド変異型はいないようです 市中感染か
神奈川県は31日、新型コロナウイルスの軽症、無症状者向け宿泊療養施設「パークインホテル厚木」(厚木市)で、業務委託先の会社の男性スタッフ(20歳代)が、インド変異型ウイルスに感染していた疑いがあると発表した。

 ホテルでは県職員を含む運営スタッフら9人のクラスター(感染集団)が発生しており、男性はこのうちの1人。県は9人がインド型のクラスターである可能性が高いとみている。

 発表によると、男性に渡航歴はなく、5月25日に新型コロナの陽性と判明。28日にインド型への感染疑いが分かった。ホテルでは29日、療養中だった感染者8人全員を別施設に移送し、運営を休止した。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/20288714/


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【コロナインド株速報】インドから帰国の家族、全員コロナ陽性! 「水際対策が機能してなかった」 市中感染も確認

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1: 日本ガバガバすぎる
水際対策が機能せず インドから帰国家族 全員感染 広島
5/14(金) 18:05 RCC中国放送

 海外から帰国した人に国が2週間の自宅待機を求める中、この水際対策が十分機能していないのではないかと思われるケースが広島県内で起きていました。感染拡大が続くインドから広島市内に帰国した家族のケースです。

 「インド株っていうのが、感染力も強いし、重篤化もしやすいっていうことで、すごく、不安だったので、一番によぎったのは、何の株なんだろうかというところ。それが、ほかにいかないようにしなければという危機感がありました。」(先月、駐在先のインドから帰国した男性)

 この男性は、家族と一緒に先月29日、駐在先のインドから帰国しました。PCR検査で陽性となり、広島市内で自宅療養しています。

 「インド自体が去年の3月にロックダウンを取り入れて、全くそのときは家から出られなかったので、そこから1年の間でほぼ半年くらいは家の中に引きこもっている状態。けっこう縛られた生活です。」(夫の駐在先のインドから帰国した女性)

 帰国前、インドのデリーで受けたPCR検査は、家族全員が陰性でした。羽田空港に着いた後の検査でも陰性でした。検疫所では、3時間近くに渡って連絡先を提出したり、帰国後の行動について、さまざまな注意を受けたりしたそうです。

 「これが、OELというアプリケーションで、自分の現在地を『今、ここ』というボタンを押すと報告されるという…」(インドから帰国した男性)

 現在、インドなど入国拒否対象地域となっている国から帰国した日本人は、空港の検査で陰性が確認された後も次の日から14日間は自宅待機することになっています。厚生労働省からは毎朝11時に健康状態確認のためのメールが送られてきます。

 「一番下の子どもが熱を出し始めてから、その通りに『はい』という形で報告していました。」(インドから帰国した男性)

 子どもの1人が発熱したのは帰国から2日後でした。すぐに広島市の相談窓口や病院に連絡してPCR検査を希望しましたが、受け付けられませんでした。厚労省の担当者にもPCR検査を受けたいと要望しました。

 「なんですが、そのときには、『市の保健所が担当になるので、そちらに連絡してください』ということで、『熱があるだけということで理解しました』というので、電話を切られました。」(インドから帰国した男性)

 そうこうしているうちに家族全員に発熱などの症状が現れました。

 「空港では陰性でいったん入ってきたけれども、もしかしたらインド株を持っていて、わたしたちをもとに感染が広まってしまったっていうふうになったら、迷惑をかけてしまうかもしれない。そこがまず一番にありました。」(インドから帰国した男性)

 「一番は誰かがコロナを持ち帰ったんじゃないかと不安だったので、その不安をぬぐうために何か方法はないかと調べて、ネットで注文して…」(夫の駐在先のインドから帰国した女性)

 家族が頼ったのは市販の検査キットでした。さっそく妻が検査をして、結果は陰性と出ましたが、別の子どもの具合が悪化。検査ができたのは、帰国から6日後でした。そして、家族全員の「陽性」が判明しました。

 夫婦は、インドから帰国した家族が全員、陽性となった情報が広島市と厚労省とで共有されていないのではないかと考えています。
(略)
https://news.yahoo.co.jp/articles/66ab05a0486823dd58838e4e25f4747faba27542

帰国家族全員コロナ陽性って...

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【インド株最強種に】 インドの首都ニューデリーから香港行きのフライト、搭乗客の3割が陽性に

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1:インドの首都ニューデリーから香港行きのフライト、搭乗客の3割が陽性に 
【香港】インドの首都ニューデリーから香港行きの飛行機に家族と共に搭乗したラシダ・ファティマさんは不安に駆られた。
インドでは新型コロナウイルス感染が急増している上に、飛行機はほぼ満席状態だったからだ。

ファティマさんと夫、2人の子供たちは着陸から2週間以内に、隔離中のホテルで受けたコロナ検査で陽性となった。
このフライトUK6395便では、乗客の3分の1超にあたる52人がこれまでに陽性となり、香港着の便で最多を記録した。

集団感染の発生を受け、香港の医療専門家の間で感染経路を巡る議論が高まり、旅行再開を目指す航空業界の苦境が浮き彫りになっている。

ファティマさんは病院からインタビューに応じ、4月3日のフライトで一家が感染したのかもしれないと語った。
フライトの間はほとんどマスクを着用し、トイレの使用は避けていたにもかかわらずだ。

ファティマさんによると、6時間のフライト中、同じ列の1人も含めて数人の乗客が幾度も咳(せき)をしていた。

乗客は食事の時にはマスクを外した。泣き出した子供を連れて通路を歩く親たちもいたという。

フライトの運航会社とチャーター便を手配した会社はウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)に対し、
感染の恐れを最小限に抑えるため、可能な限り対策を講じたと述べた。

タタSIA航空が運航するビスタラ航空は、「すべてのフライトにおいて、インドおよび目的地の国の全てのガイドラインを厳密に順守」していると語った。

専門家は航空旅行について、概ね安全だと述べている。だが、たとえ最善の予防策を講じても、世界の一部地域でコロナ感染が拡大し、
幼い子供たちがまだワクチン接種の対象となっていない中、リスクは残る。

例えば、とりわけ感染力の強いウイルス株を持つ乗客がいるかもしれない。
混み合っていれば、いくら換気が万全でも、近くに座っている人の呼吸やトイレの表面の微粒子によって、一部の乗客が感染しやすくなる可能性はある。

フライト前後に空港でウイルスが広がるリスクもある。

医療関係者の間では他にも、香港へ到着後に隔離先ホテルで感染した可能性や、インドの医療システムが過大な負担を抱え、
搭乗前に正確に感染を検出できなかった可能性が取り沙汰されている。もっとも、到着時の検査で陽性となったのはわずか4人だった。

インドは衝撃的な規模のコロナ感染第2波に見舞われている。23日には新規感染が33万2000人を超え、
1日の記録としては感染拡大が始まって以降で世界最悪となった。疫学者らは、一部乗客が搭乗前の検査を受けた後にインドで感染した可能性もあると指摘している。

同便の乗客のうち何人がコロナワクチン接種を受けていたかは不明だ。
データ集積サイト「アワ・ワールド・イン・データ」によると、搭乗時点で、インドでコロナワクチンを少なくとも1回接種した人は人口の4.76%だった。

ファティマさんと夫はその時点でまだ、年齢的に接種を受ける資格がなかった。

香港はインドからのフライトを2週間停止し、乗り入れが極めて高リスクとする国にインドを加えた。
https://jp.wsj.com/articles/covid-19-case-cluster-linked-to-one-flight-stirs-debate-among-health-experts-11619464644

https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/21/042700212/fig01.jpg


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