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1:時間外労働 月300時間はやばすぎる


まん防の最中 日本医師会・中川俊男会長が政治資金パーティーに参加していた(文春オンライン)


公立病院の医師が奮闘している裏で、あたかも全国病院の代表みたいな顔している民間病院組織の代表は、政治資金パーティー開いてるからなぁ

医療とは職種違うけど、昔300時間越えの残業したことある。1カ月だけやけど。 まじでしんどい。死ぬかと思った。

『最も多い月は327時間に上り、過労死の労災が認められる目安(複数月の平均で80時間)や、都と病院の労使協定(36協定)で定めた上限(原則月100時間)を大きく超える』普通に働く時間より多いやん

月22日勤務とすると、毎日14.8時間残業ということになりますが... 8時間勤務足すと毎日22.8時間勤務?
絶叫した顔
やはり現場は疲弊しています

週100時間勤務って、大学病院に勤めていた頃は普通にあった。当時は不思議に思わなかったけれど、今はああいう生活を送りたくない。働くために生きているようなものだった。

コメ欄では医師のこと気遣ってくれる人多いけど、 現実は19時以降しか説明聞けない家族がいて、説明も急変対応も主治医にこだわる人がいて、夜間に1年前からの症状を検査してくれと救急外来にくる人もいるんだよな。

この医師たちには本当に頭が下がるし、心身を大切にしてほしいが

オリンピックボランティアに280名ご応募したとか。公認ドクターの名称欲しさか?余力があるなら都立の先生方を助けてあげたらどうなんだ?!

駒込病院の先生方、本当にありがとうございます。どうかご無理なさらないよう






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